Ashhub は、所属人数がちょうどひとりの個人スタジオです。デザイン、コード、アートワーク、ローカライズ、App Store の運用、そしてこのサイトも、すべて同じ手によるものです。
その制約が製品ラインを決めました。グロースチームがいないので、ここでメールアドレスを尋ねる場所はありません。バックエンドのチームもいないので、バックエンドを持つものがほとんどありません。8 本のうち 7 本は端末の中だけで仕事を終えます。私たちのサーバーが明日すべて消えても、動き続けます。
例外は Driftsea です。見知らぬ人のあいだで匿名の断片を運ぶため、運ぶ場所が要ります。一方向・読むだけという設計で、そのことは規約の奥ではなく、そのページに書いています。
アプリの作り方
マージャンの点数計算アプリが、あなたが誰かを知る必要はありません。抵抗値の計算機も同じです。だから知りませんし、構造上知りようがありません。
有料機能は一度きりの解除です。製品ラインのどこにもサブスクリプションはなく、一度無料で出したものを後から取り上げることもしません。
どのアプリにもサインインがありません。漏れるユーザーテーブルが存在しないからです。
広いことをゆるくやるのではなく、狭いことをきちんとやります。ひとりが本当にきちんと出せる量がそれです。
App Store では
アプリは創業者の本名 明 齊(Ming Qi)で公開されています。Apple が開発者として表示するのはこの名前です。Ashhub はそれらのアプリが属するスタジオの名前で、ほかのすべての場面で使う名前です。